高齢者施設向け
ブロック×レクリエーション用具
と、利用者さんから
聞かれるレクへ。
ブロックで“作って楽しむ”、新しいレクリエーション「ブロックる」
普段レクに消極的な方も、思わず手を伸ばす。「ねらい」と「進め方」が書かれたレクリエーションガイド付き。経験や職種を問わず誰でも進行しやすい設計です。
導入施設から、こんな声が届いています
利用者が「またやりたい」「次も参加したい」と思える時間をつくりたい。でも、日々の業務の中でレクリエーションを考え、準備するのは簡単ではありません。
「ブロックる」は、そんな楽しい時間づくりをサポートします。
テーマに沿ってブロックで「ものづくり」をし、完成したら動かして楽しむ。手先を使う・考える・会話する・達成感を味わう——そんな時間が、ひとつの活動に自然と詰まっています。導入施設では、「次はいつ?」「またやりたい」という声が利用者さんから聞かれました。
ねらい付きレクガイドがあるから、
一から企画する必要はありません。「ねらい」・「進め方」はガイドに書いてありすぐ制作に入れる形式のため、経験や職種問わず誰でも進行しやすい設計です。
2種類のブロックがあるから、
2種類のブロックで、難易度を柔軟に調整。要介護度や認知機能に幅があっても、同じ場で、それぞれに合ったかたちで参加できます。
組み合わせ70通り以上だから、
ブロック制作とレクの組み合わせは70通り以上。毎回新しい発見や楽しさを感じながら取り組める構成です。
ブロックの組み立ては、手先の巧緻性や認知機能へのはたらきかけと相性のよい活動です。実際に導入施設では、リハビリプログラムの一環として取り入れた例もあります。
届いたその日から準備いらずで始められます。
難易度の違うブロックを2種類
ねらい・進め方・レクの実施方法を記載
ブロックの組み立て方の手順・完成例(写真つき)
実施イメージ1回のレクは、このような流れで進みます。
ねらい・難易度で選べます
できるところは本人に、難しいところはさりげなくサポート
拍手が起きるのはこの瞬間。会話が自然と生まれます
片付けも活動の一部に。「次はいつ?」はここで生まれます
利用者さんが、自分から“次”を楽しみにするように。
「次もブロックるをしたいから、入浴の順番を変えてほしい」という方もいらっしゃいました。
普段あまり話さない方が、隣の席の方に「こっちだよ」と声をかけるようになり、完成した時にはホッとしたような、達成感のある表情を見せてくれます。
「終わったら悲しいね」という声が上がるほど、皆様に愛されている活動です。
「これまで制作系のレクに参加しなかった男性利用者が、いちばん熱中して取り組んでいました。」
通所介護「制作物が1つ完成すると、拍手が起きるくらい全員で盛り上がりました。」
通所介護「はじめは参加をためらっていた方も、やり始めると熱中。今では毎回楽しみに参加しています。」
通所介護| よくあるレク | ブロックる | |
|---|---|---|
| 手を動かす体験 | 折り紙・塗り絵・パズル中心 | ブロックを組み立て動かす |
| 進め方 | 属人的になりがち | ねらい付きガイドで誰でも進行しやすい |
| 難易度 | 一律になりがち | 2種類のブロックで難易度調整可能 |
| バリエーション | 種類が少ない | 70種類以上で種類が豊富 |
まずは無料で内容をご確認ください
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使用方法はオンラインでご説明します
導入施設では、これまで制作レクに消極的だった方がいちばん熱中した、という声が複数の施設から聞かれました。「見ていた方が自分も参加したいと合流した」という例もあります。
2種類のブロックで難易度を調整できます。導入施設では、要介護2〜3の方や認知機能の低下がある方も、それぞれのペースで楽しみながら参加されていました。
レクの企画・台本づくりは不要です。使用するものは全て揃っているのですぐに開始できます。
レクリエーションとして楽しみながら、手先を使う・考える活動として取り入れられます。導入施設では小集団リハビリのプログラムとして定着した例もあります。
はじめに使用方法の説明をオンラインにて実施いたしますのでご安心ください。
料金表を含む資料を無料でお送りします。まずはお気軽に資料請求をお待ちしております。
ブロックるがどんなレクで、あなたの現場でどう活用できるのか。まずは料金表つきの資料と、オンライン相談でお確かめください。