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高齢者施設向け
ブロック×レクリエーション用具

次はいつ? と、利用者さんから
聞かれるレクへ。

ブロックレク|高齢者施設・デイサービス向けレクリエーション用具「ブロックる」

ブロックで“作って楽しむ”、新しいレクリエーション「ブロックる」

普段レクに消極的な方も、思わず手を伸ばす。「ねらい」と「進め方」が書かれたレクリエーションガイド付き。経験や職種を問わず誰でも進行しやすい設計です。

またやりたい! 男性利用者がブロックを組み立てる様子
拍手が起きた! 完成品を囲んで利用者と職員が拍手している場面
会話が生まれた! 隣同士の利用者が教え合う様子
次はいつ? 笑顔の利用者が職員に話しかけている場面

導入施設から、こんな声が届いています

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いつものレクを、「待ち遠しい時間」へ

  • 気づけば体操・ぬり絵・脳トレの繰り返し。「今日は何をしよう」と毎回頭を抱える
  • 新しいレクを探しても、準備に時間がかかり職員の負担が大きい
  • 普段のレクは、参加してくれる方が偏りがち
  • 同じレクの繰り返しで、利用者さんが飽きてしまう
レク準備に頭を抱える介護職員

利用者が「またやりたい」「次も参加したい」と思える時間をつくりたい。でも、日々の業務の中でレクリエーションを考え、準備するのは簡単ではありません。

「ブロックる」は、そんな楽しい時間づくりをサポートします。

高齢者たちがテーブルを囲んでブロックレクを楽しむ様子
ブロックるは、利用者さんが
“次”を待ちわびる、
新しいレクリエーションです。

テーマに沿ってブロックで「ものづくり」をし、完成したら動かして楽しむ。手先を使う・考える・会話する・達成感を味わう——そんな時間が、ひとつの活動に自然と詰まっています。導入施設では、「次はいつ?」「またやりたい」という声が利用者さんから聞かれました。

3つの特徴

ねらい付きレクガイドがあるから、

レクに頭を悩ませる
時間を削減!

レクガイドを見せながら進行する職員

一から企画する必要はありません。「ねらい」・「進め方」はガイドに書いてありすぐ制作に入れる形式のため、経験や職種問わず誰でも進行しやすい設計です。

2種類のブロックがあるから、

一人ひとりに、
ちょうどいい。

同じ天びんの作品を2種類のブロックで作った比較

2種類のブロックで、難易度を柔軟に調整。要介護度や認知機能に幅があっても、同じ場で、それぞれに合ったかたちで参加できます。

組み合わせ70通り以上だから、

もう、ネタ切れに
悩まない。

組み立てガイド・レクガイド・作品一覧などのラインナップ

ブロック制作とレクの組み合わせは70通り以上。毎回新しい発見や楽しさを感じながら取り組める構成です。

レクとして楽しみながら、リハビリにも。

ブロックの組み立ては、手先の巧緻性や認知機能へのはたらきかけと相性のよい活動です。実際に導入施設では、リハビリプログラムの一環として取り入れた例もあります。

セット内容

届いたその日から準備いらずで始められます。

難易度の違う2種類のブロック(パーツ収納箱)

ブロック

難易度の違うブロックを2種類

レクガイド(表紙とレクリエーション内容ページ)

レクガイド

ねらい・進め方・レクの実施方法を記載

組み立てガイド(表紙と手順ページ)

組み立てガイド

ブロックの組み立て方の手順・完成例(写真つき)

実施イメージ1回のレクは、このような流れで進みます。

  1. ラインナップから興味・関心に応じて選べる

    ねらい・難易度で選べます

  2. 見本や手順を見ながら、一緒に作る

    できるところは本人に、難しいところはさりげなくサポート

  3. 完成したら、動かす・見せ合う

    拍手が起きるのはこの瞬間。会話が自然と生まれます

  4. みんなで片付けて、次回のテーマを予告

    片付けも活動の一部に。「次はいつ?」はここで生まれます

ブロックレク実施風景の全体イメージ

「ブロックる」は、施設をこう変えます。

利用者さんに起きること

  • 普段は活動に消極的な方が、自然と参加するきっかけに
  • 完成した瞬間の達成感で、大きな拍手が起こる
  • 「これはこう作るんだよ」と、利用者同士の声かけ・会話が生まれた
  • 「次はいつ?」「終わったら悲しい」と、自ら“次回”を楽しみにする声

職員・施設に起きること

  • レクを一から考える時間・準備の手間が大きく減る
  • 進め方はガイドにあるので、経験や職種を問わず誰でも安心して取り組める
  • 楽しみながら、手先を使う・考える・会話する機会を自然につくれる
  • 「また来たい」の積み重ねが、施設に通う楽しみのひとつになる

導入施設の声

利用者さんが、自分から“次”を楽しみにするように。

「次もブロックるをしたいから、入浴の順番を変えてほしい」という方もいらっしゃいました。

普段あまり話さない方が、隣の席の方に「こっちだよ」と声をかけるようになり、完成した時にはホッとしたような、達成感のある表情を見せてくれます。

「終わったら悲しいね」という声が上がるほど、皆様に愛されている活動です。

宅幼老所SALAの施設内観
導入施設

宅幼老所SALA さま

長野県・通所介護

「これまで制作系のレクに参加しなかった男性利用者が、いちばん熱中して取り組んでいました。」

通所介護

「制作物が1つ完成すると、拍手が起きるくらい全員で盛り上がりました。」

通所介護

「はじめは参加をためらっていた方も、やり始めると熱中。今では毎回楽しみに参加しています。」

通所介護

ブロック×レクリエーションの
一体提供は、ブロックるだけ。

よくあるレクブロックる
手を動かす体験折り紙・塗り絵・パズル中心ブロックを組み立て動かす
進め方属人的になりがちねらい付きガイドで誰でも進行しやすい
難易度一律になりがち2種類のブロックで難易度調整可能
バリエーション種類が少ない70種類以上で種類が豊富

お申し込みから利用開始まで、かんたん3ステップ。

STEP 1

資料請求 or
オンライン相談

まずは無料で内容をご確認ください

STEP 2

ご契約

お手続きのご案内をいたします

STEP 3

ブロックが届いたら、
すぐにスタート

使用方法はオンラインでご説明します

よくある質問

Q制作系のレクに苦手意識を持つ方がいるのですが…
A

導入施設では、これまで制作レクに消極的だった方がいちばん熱中した、という声が複数の施設から聞かれました。「見ていた方が自分も参加したいと合流した」という例もあります。

Q利用者の介護度や認知機能に幅がありますが大丈夫?
A

2種類のブロックで難易度を調整できます。導入施設では、要介護2〜3の方や認知機能の低下がある方も、それぞれのペースで楽しみながら参加されていました。

Q準備は大変ではありませんか?
A

レクの企画・台本づくりは不要です。使用するものは全て揃っているのですぐに開始できます。

Qリハビリや機能訓練に使えますか?
A

レクリエーションとして楽しみながら、手先を使う・考える活動として取り入れられます。導入施設では小集団リハビリのプログラムとして定着した例もあります。

Q上手くレクができるか不安です。
A

はじめに使用方法の説明をオンラインにて実施いたしますのでご安心ください。

Q料金はいくらですか?
A

料金表を含む資料を無料でお送りします。まずはお気軽に資料請求をお待ちしております。

利用者さんの「次はいつ?」を、
あなたの施設でも。

ブロックるがどんなレクで、あなたの現場でどう活用できるのか。まずは料金表つきの資料と、オンライン相談でお確かめください。

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